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いにしえの秘薬

既に名前からして高級品。
効果は体力、スタミナが最上限まで上昇し回復。
つまりは体力が全快するというもの。

効果が非常に高い為に最大所持数は1だが、
活力剤ケルビの角を調合するだけで作れる超逸材。

ちなみに活力剤はオフバサ夫婦等で、
簡単なほど集められるので皆さんも是非ご活用下さい。

情報提供 : ふりゅさん

筆者は
“効果3倍のアカイ奴”と呼ぶことがあるが、なぜか広まらない。

理由はわからない。

ロマンチストな筆者の狩友は
“愛に時間を”
と呼んでいた。まぁ深読みは自由である。
(彼によると甘く切ない物語があるらしい)

ちなみにこれも広まらない

理由はわからない……ことにしておく。

by:Worldさん - 2008/08/31(Sun) 00:53:49

イーオス

  • 別名、赤ランポスとも毒ランポスとも言われる事がある

皮がグラビ装備に使われるため作る際に無視できない敵

情報提供 : エルさん

  • 裸で出会うと泣きたくなるほど強かったりする赤さん

跳び蹴りが脅威

情報提供 : はに丸さん

  • ランポス系のモンスターの中で最も高い能力を持ち、

ランポス系モンスターの中でも、最も攻撃の精度が高い。
ランポスと比べても、やけに飛び蹴りが当たりまくる。

情報提供 : 和己さん

イーオスの毒牙

イーオスから剥ぎ取った致死性の毒を含む牙
Lv2毒弾?の調合に必要で、ゲネポスの麻痺牙に並んで需要が高い。
巨大昆虫を好んで食べるイーオスはこの毒牙から毒液を発射し昆虫を昏倒させる。
天敵である飛竜にも有効である事が判明しており、どんなタフな飛竜でも倒れるほど強力。もっとも、一歩間違えれば自分がその猛毒の餌食になってしまうので取り扱いには細心の注意が必要。

by:海老侍さん - 2008/09/03(Wed) 17:59:04

イカデビル

モノデビルヘルム・モノデビルSヘルムの事
イカみたいに尖ってるから

情報提供 : ZEROさん

仮面ライダーに出てくるショッカー怪人
(ショッカーの大幹部 死神博士の正体)
にその姿が似ている

投稿者:雫さん

イノ

ブルファンゴの俗称。

「ファンゴ」と打つのが面倒なので略される。

使用例:イノうざ、イノ怖etc...

情報提供 : ふりゅさん

イビルジョー

MH3で初登場の獣竜種モンスター
別名:恐暴竜

グラビモスディアブロス等の大型飛竜に匹敵する巨体を持ち黒味ががった緑色の鱗に覆われている獣竜。

高い体温を維持する為に目に付く生物を無差別に捕食?しており、時にはその周辺の生物が絶滅するケースも確認されているらしい。
また、大型モンスターとの戦いが絶えない為か全身傷だらけである。
怒りと共に全身の筋肉が隆起し、より凶暴性が増すが隆起した筋肉のせいで古傷が開き、全身が痛むらしい。
その為、一度受けた傷は完治する事が無くイビルジョーはその苦痛で更に怒り狂い凶暴化すると言う。
特定の縄張りを持たずあらゆる狩場を徘徊しており、遭遇してしまった場合は、どうしても戦わなくてはらない理由が無い限り逃げた方が良い。

古龍に匹敵する戦闘力を持っており、怒り狂った時に吐き出す暗雲に紫の雷を帯びた様な龍属性ブレスの威力はあらゆる地形を破壊する程。
また、イビルジョーは通常の大型モンスターに比べて空腹になりやすくアプトノスポポなどを捕食しても直ぐに唾液を垂らし疲労?状態になり、交戦中でも設置された生肉を食べる様になる。
ちなみに、近くに大型モンスターの死骸がある場合それも捕食する事がある。(ラギアクルスリオレウスの死骸も

疲労状態になってもイビルジョーは危険で、強力な腐食作用のある唾液のせいで噛み付き攻撃に防御力低下の効果が追加されてしまう。

イビルジョーの攻撃の中でも踏みつけ・投石・押さえつけ噛み付きは特に危険で、踏みつけは一撃でハンターの体力をごっそり削り、顎で地面を削り岩や氷の塊を投げつけてくる攻撃は剣士に防御力で劣るガンナーを即死させる。
そして、脚で押さえつけて噛み付いてくる拘束?攻撃はハンターの体力が満タンだろうがフィニッシュまで行けば死んでしまう威力。

縄張りを持たない筈のイビルジョーであるが、凍土だけに何故か巣が存在する。

by:海老侍さん - 2009/12/23(Wed) 14:13:02

イベ

イベントクエストのこと

イベントクエスト

オンで配信される期日限定のクエストのこと。
素材採集のようなものもあるが、大抵は難易度の高いクエであることが多い。
イベントでしか出会うことが出来ないモンスター
キリンミラバルカン)もいる。
また、ハダカで挑めとかハンマー限定とか、なにか制約があることもある

イャンガルルガ

  • 別名:黒い一匹狼

おそらくイャンクックの色違いだが桁違いに強い
感覚的にはイャン×レイアサマー×フルフル咆哮
MHPでは村☆3のランポス討伐クエでのみ確認されているが体力無限説が濃厚

情報提供 : 369さん

  • イャンクックの亜種

禍々しき漆黒の体躯と、純白のたてがみから【黒狼鳥】の異名を持つ。
可愛らしいイャンクックとは似ても似つかない凶悪なフォルムをしているが、ついばみやノーモーションダッシュなど、行動面では面影が残っている。
無印ではリオレウスでは蒼いリオレウス、2ではクシャルダオラが象徴であるとするならば、このイャンガルルガはMHPの象徴である。
怪鳥系特有の素早い動きと、リオレイアの3連ブレスサマーソルト、隙の少ない咆哮、そして毒属性のついた尻尾回転と、外見に違わず凶悪なまでの性能を見せる。尻尾は切断可能だが非常に硬く、大抵の攻撃は弾き返す。
他の飛竜種以上に狡猾で、怒り狂っている状態や、エリア移動直後に着陸する時以外には、落とし穴などの罠は通用しない。
また、2のオフライバルハンターが言うように、怒っている時の危険度は他の飛竜以上に高く、特にそのスピードは常軌を逸脱している。そのくせ、ある程度体力を減らすと、数回攻撃を与えるだけで怒り状態になってしまうのだから恐ろしい。
下手をすれば大型の飛竜種以上の強敵と成り得るイャンガルルガだが、ブレスを放っている時は弱点の頭部が無防備なので、その隙を狙って頭部を集中的に攻撃すれば、部位破壊報酬も得られて一石二鳥。また、斬撃系の武器ならば翼への攻撃もそこそこ有効。
わざわざMHPとMH2を連動しなければまともに戦えない存在だけあって、かなりの強敵だが…食物連鎖の掟と言うか、哀れなことに、HPがそう高くない割には素材の売値が高いので、ガルルガ戦に慣れたハンターにとっては最高のカモとなってしまうのであった。狩人家業は無情である。

投稿者:ryoさん 投稿日:2006/03/17(Fri) 19:54

イャンクック

  • 大きな耳とクチバシを持ち、「怪鳥」とも呼ばれている。

略称 クック 99

  • MHでの最初の難関。

最初は誰でも苦労するものの、
結局はただのカモに成り下がるピンク色の奴。
オンオフ問わず乱獲されている為、
絶滅が危惧されている可哀想な鳥。

情報提供 : ふりゅさん

  •  通称クックとしてハンターの間ではアイドル的存在として愛されている。

 新米ハンターにとっては最初の難関的存在であり、そんじょそこらのザコモンスターと違いパワフルで、加えて敏捷である点から当初は苦戦を強いられる。その初めて体感する強さの前に散っていったハンターも数多い。。
 このクックを一人で倒せるようになれば一人前として認められる。 
 ところがこれだけ威厳を放つクックも一旦慣れてしまえばカモ的存在に転落してしまう。オンでは四人で一分以内に討伐されたということも多々耳に入る。新米当時あれだけ強かった存在がここまで落ちてしまうことに栄枯盛衰も感じられれば、なかば悲痛でもある。
 悲劇のヒロインを演じるはめになってしまったクックたんをこれからも優しく見守りたいものである。
 また、立派な耳をもっているため聴覚器官が発達していて、音爆弾小タル爆弾などで大きな音を立てると、びっくりしてほんの数秒ピヨる隙を生むが、かえって怒らし、焼け石に水程度のものなのでなるべく控える方が吉。

情報提供 : kensanさん

  • 最弱の位置づけをされている我らがアイドル、イャンクック。

しかしその能力は決して非凡な物ではなく、むしろ飛竜種の中でも
中位以上の位置づけをされていてもおかしくは無いと、筆者は思って止まない。

まずは怒り状態中の攻撃速度。怒り状態でのイャンクックの行動速度は非常に敏捷で、
最強飛竜と謳われるディアブロスにも負けず劣らずの敏捷性を見せてくれる。
さらにはゼロ距離からの突進(のしかかり)。イャンクックの最大のダメージ源は、何といってもこの攻撃だろう。
いかに手馴れなハンターといえどもこの攻撃を見切るのは難しく、さらに怒り状態ともなれば
持ち前の敏捷性と相まって、脱出不能の即死コンボに派生することも珍しいことではないのだ。
(現に、筆者は怒り尻尾振り回し→突進ピヨり→尻尾振り回しのコンボで即死したことがある。しかも上位のクックで)

だがやはり怪鳥は怪鳥。立ち止まっての挑発や突進後の転倒、怒り状態での熱液飛ばしと、隙の大きな攻撃も多く、
少ないHPも相まって、結局はどう足掻いても最弱という地位に落ち着く形となってしまっている。
しかし上記の2つの攻撃は強力である事には変わりは無く、MHを始めて間もない初心者を死に至らしめる「初心者殺し」の地位は健在。
さらに、MHPではそんなイャンクックを強烈なまでに強化された黒き大怪鳥、イャンガルルガも登場し、
MH界のアイドルの地位も徐々に高まりつつある。

情報提供 : サンバインさん

イャンクック砲

ロングバレル?を装備すると、その姿は正に対物ライフル。
使える弾はL2の攻撃弾が主でサポートには不向き。
その分攻撃力が高いためかなり強力。
リロードが遅いなどの欠点もあるが、
そこは愛でカバーすれば問題無い。

情報提供 : ふりゅさん

  • (第一項補足:威力について)

 イャンクック砲の攻撃力300(改造Lv5)、と言ってもピンと来ない方も多いと思われるので、一つ例を挙げてみよう。
 リオレウス脚部にLv2通常弾で近距離(150%効果)射撃を行った場合を考えると、イャンクック砲によるダメージは弾丸一発あたり約30(老山龍砲だと35)となる。
 これは計算上同一部位への封龍剣【絶一門】の一太刀にほぼ一致し、アンドレイヤー?の横突き一回を僅かに上回る。(公式ガイド準拠)

 無論、遠距離から適当に撃ったのではこのダメージは出ない。ヘビィボウの低機動力をカバーする位置取りと回避術、弾丸有効部位の知識と精密射撃の腕がそれなりに揃って初めて可能と言えるだろう。
 又、片手剣なら機動性能と連打速度を生かして攻撃回数を増やす事が可能、ならば頭を狙うことで倍近いダメージを叩き出す事も可能と、それぞれに長所がある。
 要はその武器の特性を生かす腕の問題であり、イャンクック砲の通常弾であればレウス脚部攻撃を担う事で、他の大半の武器に勝る効果を出す事が可能と言う事である。
 サポートに不向きといわれるクック砲だが、この通常弾ダメージを活かした転倒乃至怯み誘発による攻撃サポート効果は意外と侮れない。

 また、筆者が以前「クック対クック砲」と題してLv2通常弾のみでオフラインのイャンクックと戦ったところ、頭部への近接射撃32発で討伐可能であった。
 凡そLv2通常弾3発がLv2拡散弾一発に相当する効果と言える。

 拡散弾の存在から軽視されがちなボウガン固有攻撃力(及び通常弾)だが、これらはその真価の一端が示せる例ではないだろうか。
 
 
 イャンクック砲に話を戻すと、店売りのLv2貫通弾が使えたり、イザと言うときにはLv2拡散弾調合撃ちが使えたりと、老山龍砲に比べて運用上楽な点が多い。
 上位限定武器としては生産素材の調達も比較的容易で、必要ならリロードの遅さは曙丸??で改善できる。

 筆者(ヘビィボウ派)の個人的見解だが、毒弾?や拡散弾、麻痺弾?と言った特殊弾による攻撃は、ボウガンという武器の魅力の半分でしかないと思う。
 流石に「老山龍砲を作ってごらん」とは軽々しく言えないが、少なくともボウガンをとことん楽しみたいと思う方であれば、この攻撃力300級の「砲」を一度は扱ってみて欲しいところである。

情報提供 : RedGlassさん

インジェクションガン

 滅龍弾を運用する為に試作された2種のヘビィボウガンのうちの一丁。
 インジェクションは「注射(注入)」の意で、ラストニードルと共に「蜂型注射器」とでも言った外観をしている。

 ゲーム本編中の説明書きによれば、この2丁のうちインジェクションガンが試作品で、ラストニードルが完成形とされている。
 おそらく、滅龍弾を射出する能力を追及してまずインジェクションが作られ、より実戦向きに改良調整を加えたものがラストニードルなのだろう。

 そして、この際に改良された欠点は極めて明確である。
 インジェクションガンは、「二大攻撃弾」とでも言うべき貫通弾拡散弾が一切撃てないのだ。

 ヘビィボウの売りが高攻撃力と考えると、これは看過できない重大な欠陥である。
 リロードが「やや速」く、「貫通&拡散」以外の全ての弾丸を使用できるというメリットがあるものの、滅龍弾は入手の困難を考えるとおいそれとは使用できず、散弾はオンでは使用不可、徹甲榴弾は有効な局面が限定される。
 また全てのサポート弾が撃てると言っても、それならデザートストーム等のライトボウの方が使い勝手がいい。 
 この様に一見アンバランスな弾種構成から、やはり開発過程での試作品に過ぎないのだという結論をする事もできる。
 前述の説明書きからしても、おそらくそれは一面の事実なのだろう。

 しかし、実はこのアンバランスな銃を最強レベルの位置にまで活かすことの出来る弾丸が存在する。
 通常弾である。
 と言うか、ここまで弾種が偏っていると、取るべき戦法は自ずと明確になる。即ち、「毒麻痺を掛けながら近距離通常弾での追加攻撃」である。
 そして通常弾ならではの効果として、脚部へのダメージ集中による転倒誘発が挙げられる。
 転倒中は剣士がフリーに攻撃できるのみならず、次の麻痺値を蓄積させるのにも有効。
 更に通常弾はヘビィの固有攻撃力が活かせる上、有効な射撃方向が限定される貫通弾と異なり、脚部ならおよそどの方向からでも射撃できる。また、剣士との同時攻撃も比較的容易である。

 つまり、「毒麻痺に加え、脚部ダメージによる転倒を含めてのサポート効果」に重点を置いた「サポートヘビィ」とでも言うべき運用法である。
 この運用においてインジェクションガンは、Lv2毒麻痺が撃てないヴォルキャノンはもとより、リロードの遅いラストニードルやタンクメイジ、固有攻撃力の低いデザートストームを凌駕する、随一の高性能銃となる。
 インジェクションガン単体でのバランスの悪さが、剣士と組んだパーティ全体としてのバランスの良さに直結している訳だ。
 単体でのバランスを重んじた改良型のラストニードルを開発しながらも、敢えてこの試作段階の銃を供給している武器工房(又はハンターギルド)の慧眼には唸らざるを得ない。

 弾種を見て敬遠しているガンナー諸氏も多いと思われるが、欠点故に長所が生じている個性派ボウガンの好例であり、「大いなる欠陥品」にして「至高のサポートヘビィ」とでも言える銃である。
 特に、もし刃羽集めの副産物としてランゴカンタロスの甲殻が余っているなら、一度は生産し、手に取って見ては如何だろうか。

情報提供 : RedGlassさん

インテリア

マイハウス?に飾る置物。狩りに恩恵は無いまさにコレクターアイテム。

 では多種多様な品々があるそうだが、筆者はでしか見ていない。
3では交易船の船長?希少交易品?による交換か、インテリネコ?に依頼することで入手できる。
インテリネコは相当な気分屋のため、コンプリートには結構な時間と根気が必要。

……彼のおかげで筆者の街家も村家もギルドール?で埋まっている。
「玄関を抜けると、そこは痛部屋だった。」

by:月さん - 2010/01/28(Thu) 01:09:55

ペッコ

クルペッコの愛称

一角竜

モノブロスのこと

一対の巨影(オフ)

 沼地でリオ夫婦が出現するオフライン隠しクエスト
無印時代にはこれで荒稼ぎした諸兄も多いと思われる。
 しかし、Gになってリオ夫婦はリオ夫婦でも
リオソウルリオハート夫妻になってしまっているため
本気っすか! Σ(゚Д゚)っと衝撃を受けた人は多いはず。
切れ味レベル+1?でも白ゲージがゲットできないオフ専
人にとって、これはあまりな仕打ちである。
いかにオフラインがカプンコに軽視されているかの
象徴ともいえるクエストである。
 逆にオンで白ゲージを獲得したハンターにとっては
無印よりおいしい資金源となる。

情報提供 : 月さん

石ころ

石ころ。投げる為にある。
採掘中ポロポロと何個か採れたりするが、
存在はもえないゴミ程度なので捨てられるのがオチ。

飛竜に投げる、人に投げる等用途は多いが、
欲しい時には中々手に入らないという、
ある意味貴重なネタアイテム。

情報提供 : ふりゅさん

棘竜

エスピナス?の別名。
「とげりゅう」ではなく、「いばらりゅう」。