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ウカムルバス

P2Gに登場する飛竜種の一。
ギルドで決定された二つ名は「崩竜

寒冷地の鉱物を大量に取り込む事により白く硬化した外殻と、
スコップ状の顎を特徴とする。

「ウカムルバス」いう名はポッケ村?の古い言葉で「白き神」を意味する。
また、同地域の伝承では、「アカムトルム」と対になる存在らしい

この「白き神」だが
ハンターの業にかかれば、ものの10分弱で天に帰っていく。

下界に降りてきたとたん
まばゆい光に目が眩み、体中に耐え難い痛みがはしる。
視界が回復したとたん
まばゆい光に目が眩み・・・・

なんともかわいそうな神様である。

神様の冥福は誰に祈るべきであろうか。

by:Worldさん - 2008/09/01(Mon) 03:57:56

ウシミミズ

イャンクックの好物らしい。

名前から想像すると
ウシのように太くて大きいミミズだと思う。
あまり想像したくない・・・

情報提供 : エルマさん

ウナギイヌ

ヴォルガノスのこと

ウラガンキン

MH3で初登場の獣竜種モンスター
別名:爆鎚竜

グラビモス並の巨体を持ち、尻尾に爆発性の火薬岩をくっつけている。

この獣竜種の最大の特徴は様々な鉱石を塗り固めた巨大な顎で、戦いの時にハンマーの様に頑丈な顎を叩きつけてくる。
全身が非常に重いためか歩く早さは非常に遅いのだが体を丸めて転がる事で高速で移動する事が出来る。また、この転がり突進は並な装備なら即死しかねない破壊力を持っているため非常に危険。
時々穴を掘って高い所まで移動し、勢いをつけながらエリア内をグルグルと高速で転がりまくる攻撃をしてくる。
スタミナが切れて回転攻撃後に転ぶ姿が可愛らしい。

近接〜中間距離で戦っていると、尻尾を振り回し火薬岩を3方向にばら撒いてくるがこの火薬岩は非常に危険でウラガンキンが顎を地面に叩きつけた時に発生する震動で爆発をする。
ハンターにとってかなり脅威的な火薬岩であるが、他の大型モンスターと混戦している時にウラガンキン以外のモンスターがウラガンキンの火薬岩を踏みつけ爆発に巻き込まれた時にそれなりにダメージが入る模様。

ウラガンキンは、激しい戦闘で疲労?すると岩盤をその強力な顎で砕き岩石を食べてスタミナの回復を図る。(?閃光玉で阻止可能。
バサルモスやグラビモスの様に鉱物食らしい。
また、睡眠ガス?火炎ガス?の噴射などグラビモスと共通する点が多い為、似たような環境で同じ様な進化をした可能性がある。

by:海老侍さん - 2009/12/23(Wed) 13:39:59

ウラナイランプ

ランプの形を成したライトボウガン
オオナズチの素材から作られる。
威力は最終強化状態で192。属性弾と通常弾、徹甲榴弾、
さらに状態異常系の弾丸全てに対応している。また、リロード速度も『やや速い』なのでサポートには最適の銃・・・・・・と言いたい所だが、そんなことよりもこの銃、会心率が30%付いている。威力不足すらこれで結構まかなえるので、アタッカーとしてもかなり使える銃であることは間違いない。
ちなみに、女性の場合ブランゴ装備とかなり似合う。
もう1つ突っ込むと、『コスっても何も出ない』と書かれているが、当然のことながらこれ、銃火器である。
何も出なかったらたまったものではない。
まあ、ジー〇ーとか出てきてもたまったものではないが。

投稿者:煙草さん 投稿日:2006/09/02(Sat) 23:15

男性の場合、フルフルS装備が似合う。
女性のブランゴ装備の人と一緒にこの銃を持って砂漠に行くと…

投稿者:アルスさん - 2007/01/07(Sun) 21:46

ウルクスス

MHP3より登場した牙獣種のモンスター。別名「白兎獣」。
ウサギをモチーフにしたと思われるが、顔はコアラ似である…。

凍土に生息しており、分厚い皮下脂肪と白い毛皮で覆われている。寒冷地の環境に適応しており
氷の地面を腹甲?で滑って移動する。その速度は並み大抵のモンスターでは追いつけないほど。
ウルクススは氷上を滑って狩りをしたり、長距離を移動したりする。
食性は植物食寄りの雑食。植物の実も食べるが、たまに獲物を襲って肉を食べる。
また余剰の食べ物は地中に埋めて保存し、非常食にする知能を持っているため
空腹が訪れると埋めた場所を掘り起こして食べるという。
ウルクススは大きな耳を持っている。そのおかげで高い聴力を有しているが
それ故に大きな音が苦手で、至近距離で爆音が響くとビックリして棒立ちになってしまう。
なお、その大きな耳は鋭利な切れ味を持っているという。
ウルクススが狩りをする時に使う爪は鋭利で、その爪で傷つけられた箇所は凍り付く。
硬い氷の地面を抉って雪球を投げつける際にも使用される。

アオアシラと同じ骨格で似たような攻撃を繰り出すが、最大の相違点は地面を滑って
移動ないし攻撃する事である。なのでアオアシラと同じ感覚で挑むと痛い目に遭う。
しかもクエストレベルはあのリオレイアと同じである。こう考えるとかなり強そうだが
実際はアオアシラに毛が生えた程度なので飛竜種よりは強くない。

ちなみにウルクススから作られる防具は往年のマフモフ装備を髣髴させる防寒具となる。
下位の装備だと寒さ無効が発動するが上位以降は発動しない事が多い。
外見は全く変わってないのに何故発動しないのだろうか…。素材が上質になって
防御力が上がった代償に防寒機能を損ねたと思われる。
余談だがMHP3の発売前、ウルクススの存在が確認された時には
「防具はバニーガールになる」と推測されていた。…予想は見事に裏切られた訳だが。

by:てんこあいしてるさん - 2012/10/28(Sun) 17:45:45

ウロコトル

MH3で初登場の海竜種モンスター
別名:溶岩獣

炎戈竜アグナコトルの幼体。
生息域を溶岩の海に移した海竜種で、腐肉食として知られている。
ルドロスと同じ程度の体格を持ち、頑丈な嘴と強靭な筋力で岩盤を貫きドリルの様に体を回転させ溶岩に潜って行く。
基本的には、大型モンスターが食い散らかした生物の死骸を漁っているが時々自分から狩りをする事がある。
火山と言う過酷で餌の少ない環境に生息する為か、肉どころか骨まで残らず食べてしまうらしく、火山地帯には基本的に骨は転がっていない。
(彼らの巣には非常食と思われる骨が散乱している。

ハンターを見つけると火の玉を吐きつけてきたり、溶岩に潜行した後に足元から突き上げてきたりとトリッキーな攻撃を仕掛けてくる。
陸上では動きが鈍く、側面から攻撃すれば簡単に討伐する事が可能。(また、大きな音に弱いのか音爆弾を使うと飛び出てくる。

理由は不明だがよく嘴をパクパクさせている様子が観察できる。

by:海老侍さん - 2009/09/27(Sun) 20:38:54

ヴァルハラ

ランスの一種。

『旅の名工・森ジジが考案した宝石細工の槍。
実用性も高い逸品。』との説明のとおり
ノヴァクリスタルライトクリスタル
ドラグライト鉱石を惜しみなく使われており
価格も竜騎槍ゲイボルグロードオブドラグーン?
と同じ10万ゼニーという高額の逸品である。

 非常に見栄えがよく、ハイメタ?シリーズの
女性キャラが持った日には白騎士気分が満喫
できることうけあいである。

 ただし、攻撃力はバベルと同等。そして防御が
上がる効果や属性などは一切ないことからネタ武器
或いは愛をもって接さなければならない武器で
ある可能性が高い。

情報提供 : 月さん

宇宙

ファンタジースターユニバース(PSU)のこと。
MH2に遅れること半年後に登場し、モンハンに飽きてきていたハンターたちが次々とそちらに行ってしまうこととなった。
宇宙に行く人が増えて、寂しくなったドンドルマであったが、最近宇宙から帰還する人も増えてきているそうである。

運搬系クエ

 無印時代はなかなか楽しかったのだが、になり
スキル?運搬の達人?》が登場したため難易度が下がり、
またオンラインGクラスでは討伐系のクエしかないため、
Gクラスの人口が多くなりつつある今、忘れ去られつつあるクエスト。

 3人で運び、1人を吹くか、 4人で一気に運ぶかで迷い
時には過酷な罰ゲーム付きの勝負としても利用された。
今はせいぜい宝石券?狙いの水晶クエしか聞いたことがない。
Gクラスでタル投げアイルーが大量に出てくるクエとかが
あったら楽しかっただろうに、と思う。

 ちなみにオフ、或いはオンソロでやると虚しさ大爆発である。

情報提供 : 月さん

歌姫

夜のアリーナ?にて、疲労した狩人たちに美しき歌声を提供する
女性。

その詳細は定かではないがアリーナにいる癒されハンター?
話によると、彼女は「唄を歌うことにその身と生活の全てを
捧げて、唄とともに生きる希少民族」の出身であり、「幼い
頃から特殊な修練を積むことで、声に特別な力を宿す」との
ことらしい。

その肌の色と耳の形状の違いから人間族や竜人族とはまた別の
種族が存在することがこれで理解できる。

彼女にリクエストできる歌は全て名曲と呼ぶにふさわしいもの
ばかりだが、中でも「始まりの唄?」は前作でも使われている曲
に通ずるフレーズがいくつもあり、前作をプレイした事のある
ハンターは癒しを通りこして感動さえも覚えてしまうだろう。

余談だが、彼女の歌は5月30日に発売されるサントラブック
Vol.2「ドンドルマの旋律」に収録されている。

投稿者:大地さん 投稿日:2006/04/30(Sun) 21:19

 ラージャンのこと。
 見た目と行動の牛っぽさによる。
 
 えー、ハンター大全?2付属DVDの中で、開発の方がドドブランゴについて、
「純粋な霊長類だと心情的に倒しづらくなってしまうので、猫科的な動作や特徴をブレンドした」
…とのコメントがありました。
 ラージャンも同様に、巨大な霊長類に猛牛・闘牛の要素をブレンドされたと思われます。
 ババコンガの場合は、代りにコミカルさで殺伐感を緩和しているのでしょう。
 
 特に闘技場にラージャン登場の際には圧倒的な強力さとも相まって、闘牛のイメージ全開です。
 
 …
 さて。
 
 ドスも発売から半年、やり込みも佳境に入ってきたころのジャンボ村
 今日も今日とて村長代理権限で酒場に居座りタダ酒喰らってる竜人族のお姉さまの前で、一人のハンターがカウンターに突っ伏している。
 「あら、一体どうしたの?」
 なんて尋ねると、ハンターはこう答えた。
 「ううー、街の闘技場でボコボコにされてダメビースター?になっちゃたよぅマム」
 「誰がマムよ」
 なるほど、ドスの闘技場は「強いモンスターを捕えて使う」楽しみが主眼なようで、持ちモンスター種の強さに差があると多少の腕や飼育状況ではどうにもならない事が多い。
 それにこのハンター、プーギーの他にはドスランポスドスファンゴくらいしか飼っていない。
 しかも狩りの腕も今一つ、おまけにおつむの方も貧弱手前と来てはボコられるのも当然。
 
 「…仕方がないわね。じゃあ、飲み比べ?でお姉さんに勝ったら、いい事を教えてあげるわ。」
 隣にいた看板娘のパティがまたタダ酒かと露骨に嫌な顔をしたが、構わずあの馬鹿でかい杯を取り出すお姉様。
 そして怪しげな笛の音と共に飲み比べが始まった。
 酒だけは強かったハンターだが、看板娘がタダ酒の被害を減らそうとブレスワイン?パワーラード?で水増ししたもんだから悶絶(寒冷期)。
 体力スタミナ攻撃力の下がる想像を絶する味だったが何故か平気な顔で飲み干したお姉様は
 「いや〜ん、勝っちゃった。でもアナタには特別に教えてあげるわね。」
 いや竜人はいろいろと耐性が高いようです。
 「どうせ強いモンスターを捕まえなさいと言ったってアナタには無理っぽいわね。だから、ここは一つ対戦相手のモンスターを褒めちぎるのよ。闘技場をやるくらいのハンターなら、自分のペットを褒められて喜ばない人は居ないでしょう?そうしておだてれば、ひょっとしたら代りに勝負になりそうな弱いモンスターを出してくれるかもしれないわ。」
 「うーん、でも何て言って褒めればいいのかな?」
 「どうせまた、ラージャン辺りにボコられたんでしょ?昔からラージャンには褒め方があるのよ。『天角地眼一黒陸頭耳小歯違』ってね。」
 「…え?何?」
 「例文?に入れときなさい。『天角地眼一黒陸頭耳小歯違(てんかくちがんいっこくりくとうにしょうはちごう)』。つまり角は天を突き眼は大地を睨み、黒一色で頭の天辺は平ら、耳が小さくて歯が上下食い違ってるって事よ。そういうラージャンが良いラージャンって事。」
 「へえ〜。でも…耳が小さいってのは?」
 「さあ?昔から言うのよ。多分音爆弾が聞こえない効かないって事でしょ。歯もラージャンの牙は上下食い違ってる物なの。」
 「…へぇえぇ、こりゃあ良い事を聞いたァ…。」
 いい加減チャンポン酒の回ってきているハンター。
 「あと、最後にトッテオキ?の情報を教えてあげるわ。アナタ、キリンの蒼角は持ってる?」
 「…きりんさんにはぁ〜…勝てませぇン〜」
 「散弾使いなさいよ。いい、ラージャンにはキリンの蒼角。」
 「……」
 「そうすればグッとパワーアップするのよ。それを教えてあげなさい…って、あら?寝ちゃったの?」
 「……zzz…」
 ……
 …
 
 あくる日、毒酒も抜けて意気揚々と街へ向かうハンター。
 早速、闘技場愛好家の集うアリーナ?へと足を運ぶ。
 なに、持ちモンスターは前回と同じドスファンゴだが今回は秘策があるってんで、前回ボコられたビーストマスター(以下、ビスマス)に話しかける。
 「いようビスマス!相変わらずカイザーが似合わねえなあ!」
 とまあ、おつむが貧弱手前なもんだから、挨拶もなっちゃいない。
 「今晩は。…なんだお前、またボコられに来たのか?懲りない奴だなあ。」
 「なんだとこの…っと、いけねぇいけねぇ。今日はあれだ、お前さんのペットを褒めに来てやったんだ。」
 「褒めに来た?まあ、そりゃウチのペットは最高峰だが。」
 「だろう?だからホラ、試合の前にちょっと例のペットを見せてくれよ。」
 ペットを見せて欲しいと言われればビスマスも悪い気はしない。早速闘技場の隅を借りてペットを連れてきた。
 それを見たハンター、ワザとらしく両手を広げて、
 「おおう、これぞ正しく天角地眼一黒陸頭耳小歯違ぅ!」
 と例文でのたまう。
 「…何だって?」
 ビスマスは眼を丸くして、フゴフゴ言いながらキノコを齧っている自分のペットを見た。
 「だからほら、昔から言うんだよ『天角地眼一黒陸頭耳小歯違』!角は天を突き、眼は大地を睨む!」
 なんて、ハンターはお姉様に聞いた事をそのまま喋っている。
 ビスマス、自分のペットの緑色がかった頭頂部を見ながら、
 「…確かに天を突いてるが、ありゃ角か?」
 疑問符のついているビスマスの返答だが、構わずハンター、
 「黒一色で頭の天辺は平ら」
 「お前色盲か。それに天辺は尖ってるぞ?」
 「…え?」
 とようやくペットを見直したハンター、そういえば色はどことなくピンクだし、緑色の頭頂部はぴんと尖っている。
 「…そこはほら、こうして均してやれば平らになる。」
 と手を伸ばしてペットの頭頂部をグリグリと潰しペチャンコにしてやると、ペットは当然ながら大激怒。
 御存知の通り、あれはボスの証としてペット自らがセットしているものなのだ。
 ふごッふごッと両腕を振り回してハンターを吹っ飛ばすペット。
 「耳小歯違…耳が小さくて歯が上下食い違ってる…」
 ひゅ〜ん…どすん、と闘技場の地面に落ちながら呟くハンター。
 「耳小?」
 駆け寄りながら尋ねるビスマスに、落ちたショックか記憶力の限界か、ハンター
 「逆鱗笛?も聞こえない、効かない…」
 「なんだとコノヤロウ。」
 流石に怒り出すビスマス。
 ハンター、おかしいなと思いつつ、体に付いた砂をはたきながら立ち上がる。
 そういえばトッテオキ情報とかいうのがあったなと思い出した。
 「あー、そういえば…」
 …しかし酔っ払って潰れる直前に聞いたもんだから細かい所が思い出せない。
 「お前さん、キリンの尖角は持ってるかい?」
 「…蒼角なら持ってるけど?」
 「ああ、それそれ。ちょいと貸してみねえ。いいからほら」
 ビスマスの手からキリンの蒼角をひったくったハンター、そそくさとペットの前に行って蒼角を差し出す。
 ところがペットはフゴフゴと臭いを嗅いだだけで食べようとせず、尻尾に掴んでいたキノコをまたモグモグ。
 「あれ?おっかしいなー?」
 尚も蒼角を鼻先に押し付けようとするハンターに、ペットはぷいっとそっぽを向き、尻を向ける。

 「ん?ああ、そうかそうか」
 巨大な尻を見て納得顔をしたハンター。
 そのまま目の前の尻の穴にキリンの蒼角をぷすりと…
 
 …
 …
 以上、「牛ほめ」ドンドルマ版の一席でございました。
 お後がよろしいようで。

撃ち上げ花火

拡散弾を空中に向けて発射すること。

単に花火とも。

打ち上げ花火の方が感じがいいのだが、
同じ語句が登録されているので誤認を防ぐ為と、
一応ボウガンで撃っている事もあるのでこう呼ぶ。

クエ終了後、レアアイテム入手のお祝い等、
用途は中々幅広いと思われる。
竜の爪カラ骨が勿体無い!』と言う人は、
店売りの拡散L1で代用すると良い。

情報提供 : ふりゅさん

打ち上げタル爆弾

【仕掛けると空中へ飛んでいく改良型の爆弾。】
 ドスで初お目見えしたアイテムのひとつ。
見た目は小タル爆弾なのだが、設置すると垂直に飛んでいき、
モンスターに命中すると爆発する。
その外見からダメージはそうたいしたことは無いと推測されるが、
古龍の翼膜破壊には重宝される。
 ちなみに何故、飛ぶことが出来るのかという疑問には調合レシピに答えがある。
《打ち上げタル爆弾=小タル+爆薬+ランゴスタの羽》
そう!あれは火薬で飛んでいると見せかけて実は羽で飛んでいる。
君にも見えるはずだ、小タル風味の体にランゴの羽ばたく羽が!!
……あれ?ランゴ、の羽? シャシャシャシャシャ キモっ!怖っ!

投稿者:月さん 投稿日:2006/03/23(Thu) 10:41

打ち上げ花火

ガレオスドスガレオスを地中から打ち上げる際に
わざわざ大タル爆弾を使用する派手で贅沢な技。

仲間の視野に入るように仕掛けると
ノリのいい人は「たまやー」と言ってくれる。

起爆に石ころペイントボールなどを使うと
意外と実用的な技です。お試しあれ。

情報提供 : Honeyさん

白兎獣

ウルクススの二つ名

腕相撲

ジャンボ村の造船所にいる魚人(?)の親方(通称トムさん)
が船作りの次に生き甲斐としているスポーツ。彼はその昔、
左腕をガノトトスの戦いで負傷してハンターを引退。その後、
残った右腕で腕相撲最強を志したのだと言う。その腕力は勝っ
た際、対戦相手を一回転させるほど強力。その様はジャンボ村
収穫祭のムービーでも見ることが出来る。
腕相撲をする前に彼の口から調子の程度が分かる。「軽〜くひ
ねって」は何とか勝てるが、「調子がいいから容赦なく」に勝
てる者はそうはいない。
オフ唯一の水属性ハンマーイカリクラッシャー?」の強化アイ
テム「豪腕の鎖」を貰うためには絶対に勝たなくてはならず、
親方の強さに涙したハンターも多いだろう。
ちなみに筆者はどうしても勝つことが出来ず、泣く泣く連打機
能付きコントローラーを購入。敗北し両手を地面についてうな
だれる親方の背中はなんと寂しいことか。しかし、立ち上がっ
た後は爽やかな笑顔を見せてくれる。
ちなみに、親方に腕相撲で勝利すると星鉄スネークサーモン?
ポピ酒?ホワイトレバー?こんがり肉生焼け肉鬼人薬
怪力の種など食物系アイテムを中心にくれる。
オンではハンター同士の友好を深めるための娯楽として遊ぶこ
とが出来る。勿論、連打機能などは使わず、全力で相手をしよう。

投稿者:大地さん 投稿日:2006/03/12(Sun) 20:58

[う゛]

ヴァルキリーファイア

:単独モンスターとの戦闘に特化した攻撃型ライトボウガン。補助系特殊弾の多くが非対応。

リオレイアの鱗や甲殻で作られる攻撃型ライトボウガン。
武器説明通り単独モンスターとの戦闘に特化しており、貫通弾の運用に長けている。
複数の敵に対応しているショットボウガンとは対照的な存在である。
しかし、強化型のスパルカタスファイア?とは違いこちらは低レベルの散弾を運用できる為、
完全に単独モンスター用と言う訳でもない様だ。

主に飛竜との一騎打ちに使われるタイプで、ライトボウガンの機動性を生かした
ヒット&アウエイ戦法になる。その様は闘牛士の如く。

by:海老侍さん - 2009/06/14(Sun) 13:39:07

ヴォルガノス

別名:溶岩竜(初出

なんというか、カプコン…「溶岩流」とかけた駄洒落?

それはそれとして、この魚竜種が溶岩を泳ぎ回り、
さらには冷えかけた溶岩から飛び出してくることで
無印から陰でハンターたちに言われ続けている
アノ話がますます真実味を増してしまっている。

曰く「グラビモスが溶岩にある程度潜っていられるって、たいしたことないじゃん。」

by:月さん - 2008/04/09(Wed) 21:49:56

フロンティア?から登場した新魚竜。ガノトトスを上回る攻撃力と硬い肉質を持つ強敵…なのだが、10と2の切り替えポイント付近で弾を撃っているだけでブレス以外の攻撃が当たらずにハメ?られてしまうという悲運の星に生まれてしまった可哀そうな奴である。今日もどこかでハメられている;;ちなみに、きょろきょろしている姿が最高にかわいいw

by:JUNさん - 2008/04/18(Fri) 21:33:15

ヴォルキャノン

 上位ヘビィボウガンの一種。

 全ての炸裂弾が使用可能でそのリロード?速度はグレネードボウガンに迫り、尚且つイャンクック砲に次ぐ固有攻撃力と全レベルの貫通弾が使用可能…という圧倒的な総合火力を誇る。特にイャンクック砲・老山龍砲で使用不可のLv1貫通弾が使えるのが強味。
 しかも防御修正は最高の+5、Lv1の毒麻痺弾に加え回復弾まで打てるという超高性能銃。ここまで高性能だと逆に可愛げが無いような気さえする(?)。
 生産には黒龍素材と多量のドラグライト鉱石が必要だが、この性能では寧ろリーズナブルと言うものであろう。

 強いて欠点を上げるとすれば、何か卒業証書の筒の様な外観と、毒麻痺弾がLv1限定という事ぐらいである。
 しかも毒麻痺弾については、閃光玉連携や同行剣士からの予備弾補給等の工夫である程度カバーできる。
 あとはヘビィボウ故の機動力の低ささえカバーできれば、その総合性能は全ボウガン中最高レベルとなるだろう。
 
 ちなみに形状と名称からメテオキャノン?の強化型と思われるが、メテオの欠点は根こそぎ解消されている為、性能的にはほとんど別物という印象を受ける。
 
 
 尚、この名称は恐らくヴォルケイノ(Volcano:火山)とキャノン(Cannon:砲)の合成語と思われる。直訳するなら「火山砲」であろう。
 更に意訳を進めると、Volcanoの語源はラテン語のウルカヌス(火と鍛冶の神)であり、これは英語表記するとVulcan(バルカン)となる。
 即ち「ヴォルキャノン」とは「バルカン砲」とほぼ同じ言葉であり、現在我々の世界で現役の(=現時点最強の)機関砲と同名になる。

 比類なき高火力を誇り、全ボウガン中最高威力でLv1貫通弾を連射するこの銃には相応しい名前と言えるだろう。

情報提供 : RedGlassさん