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カテゴリ:鳥竜種

[鳥竜種]

99

イャンクックのこと

イーオス

  • 別名、赤ランポスとも毒ランポスとも言われる事がある

皮がグラビ装備に使われるため作る際に無視できない敵

情報提供 : エルさん

  • 裸で出会うと泣きたくなるほど強かったりする赤さん

跳び蹴りが脅威

情報提供 : はに丸さん

  • ランポス系のモンスターの中で最も高い能力を持ち、

ランポス系モンスターの中でも、最も攻撃の精度が高い。
ランポスと比べても、やけに飛び蹴りが当たりまくる。

情報提供 : 和己さん

イャンガルルガ

  • 別名:黒い一匹狼

おそらくイャンクックの色違いだが桁違いに強い
感覚的にはイャン×レイアサマー×フルフル咆哮
MHPでは村☆3のランポス討伐クエでのみ確認されているが体力無限説が濃厚

情報提供 : 369さん

  • イャンクックの亜種

禍々しき漆黒の体躯と、純白のたてがみから【黒狼鳥】の異名を持つ。
可愛らしいイャンクックとは似ても似つかない凶悪なフォルムをしているが、ついばみやノーモーションダッシュなど、行動面では面影が残っている。
無印ではリオレウスでは蒼いリオレウス、2ではクシャルダオラが象徴であるとするならば、このイャンガルルガはMHPの象徴である。
怪鳥系特有の素早い動きと、リオレイアの3連ブレスサマーソルト、隙の少ない咆哮、そして毒属性のついた尻尾回転と、外見に違わず凶悪なまでの性能を見せる。尻尾は切断可能だが非常に硬く、大抵の攻撃は弾き返す。
他の飛竜種以上に狡猾で、怒り狂っている状態や、エリア移動直後に着陸する時以外には、落とし穴などの罠は通用しない。
また、2のオフライバルハンターが言うように、怒っている時の危険度は他の飛竜以上に高く、特にそのスピードは常軌を逸脱している。そのくせ、ある程度体力を減らすと、数回攻撃を与えるだけで怒り状態になってしまうのだから恐ろしい。
下手をすれば大型の飛竜種以上の強敵と成り得るイャンガルルガだが、ブレスを放っている時は弱点の頭部が無防備なので、その隙を狙って頭部を集中的に攻撃すれば、部位破壊報酬も得られて一石二鳥。また、斬撃系の武器ならば翼への攻撃もそこそこ有効。
わざわざMHPとMH2を連動しなければまともに戦えない存在だけあって、かなりの強敵だが…食物連鎖の掟と言うか、哀れなことに、HPがそう高くない割には素材の売値が高いので、ガルルガ戦に慣れたハンターにとっては最高のカモとなってしまうのであった。狩人家業は無情である。

投稿者:ryoさん 投稿日:2006/03/17(Fri) 19:54

イャンクック

  • 大きな耳とクチバシを持ち、「怪鳥」とも呼ばれている。

略称 クック 99

  • MHでの最初の難関。

最初は誰でも苦労するものの、
結局はただのカモに成り下がるピンク色の奴。
オンオフ問わず乱獲されている為、
絶滅が危惧されている可哀想な鳥。

情報提供 : ふりゅさん

  •  通称クックとしてハンターの間ではアイドル的存在として愛されている。

 新米ハンターにとっては最初の難関的存在であり、そんじょそこらのザコモンスターと違いパワフルで、加えて敏捷である点から当初は苦戦を強いられる。その初めて体感する強さの前に散っていったハンターも数多い。。
 このクックを一人で倒せるようになれば一人前として認められる。 
 ところがこれだけ威厳を放つクックも一旦慣れてしまえばカモ的存在に転落してしまう。オンでは四人で一分以内に討伐されたということも多々耳に入る。新米当時あれだけ強かった存在がここまで落ちてしまうことに栄枯盛衰も感じられれば、なかば悲痛でもある。
 悲劇のヒロインを演じるはめになってしまったクックたんをこれからも優しく見守りたいものである。
 また、立派な耳をもっているため聴覚器官が発達していて、音爆弾小タル爆弾などで大きな音を立てると、びっくりしてほんの数秒ピヨる隙を生むが、かえって怒らし、焼け石に水程度のものなのでなるべく控える方が吉。

情報提供 : kensanさん

  • 最弱の位置づけをされている我らがアイドル、イャンクック。

しかしその能力は決して非凡な物ではなく、むしろ飛竜種の中でも
中位以上の位置づけをされていてもおかしくは無いと、筆者は思って止まない。

まずは怒り状態中の攻撃速度。怒り状態でのイャンクックの行動速度は非常に敏捷で、
最強飛竜と謳われるディアブロスにも負けず劣らずの敏捷性を見せてくれる。
さらにはゼロ距離からの突進(のしかかり)。イャンクックの最大のダメージ源は、何といってもこの攻撃だろう。
いかに手馴れなハンターといえどもこの攻撃を見切るのは難しく、さらに怒り状態ともなれば
持ち前の敏捷性と相まって、脱出不能の即死コンボに派生することも珍しいことではないのだ。
(現に、筆者は怒り尻尾振り回し→突進ピヨり→尻尾振り回しのコンボで即死したことがある。しかも上位のクックで)

だがやはり怪鳥は怪鳥。立ち止まっての挑発や突進後の転倒、怒り状態での熱液飛ばしと、隙の大きな攻撃も多く、
少ないHPも相まって、結局はどう足掻いても最弱という地位に落ち着く形となってしまっている。
しかし上記の2つの攻撃は強力である事には変わりは無く、MHを始めて間もない初心者を死に至らしめる「初心者殺し」の地位は健在。
さらに、MHPではそんなイャンクックを強烈なまでに強化された黒き大怪鳥、イャンガルルガも登場し、
MH界のアイドルの地位も徐々に高まりつつある。

情報提供 : サンバインさん

ギアノス

名前だけ聞くと新モンスターのようだが、ランポス亜種のこと。
今までは白ランポスとしか言いようがなかったが、MHP2にて正式に名前があたえられることになったようだ。
ちなみに親玉としてドスギアノスMHP2で新しく登場するらしい。
いままでドスイーオスがトカゲ系最強であったが、今度はドスギア?に取って代わられるのだろうか。ドスイー?危うし。

投稿者:Elenさん 投稿日:2006/10/08(Sun) 22:53

文字通り、白い体色が特徴である。
から登場。Gでは単にランポスが強くなっただけであったが、
になると、何故か雪をはいてハンターを雪だるま状態にするというトンデモ能力を身につけた。

投稿者:エルムさん 投稿日:2006/12/25(Mon) 13:36

クック

イャンクックのこと

クルペッコ

トライで新規登場の鳥竜種
他のモンスターの鳴き声をまねて援軍を呼ぶのが特徴。
ボスモンスターが他にいるときにはそれらを呼ぶのだが(レイアドスジャギィ等)、
ボスモンスターが倒されるとしまいにはメラルーを呼ぶ。
(クルペッコがにゃーにゃー鳴くんですw)
不覚にも萌えたw

by:JUNさん - 2009/08/12(Wed) 19:38:23

ゲネポス

主に砂漠・沼地に出現するランポスの亜種。
体力はランポス以上イーオス未満、ランポス系でおなじみの打たれ弱さ(ダメージを喰らえば怯む)に加え、隙の大きさも相変わらずなので倒すのには苦労しないが、飛び掛りは麻痺効果を持っているので要注意。
集団戦ではランポス以上の警戒が必要であり、ゲネポスがいるエリアで飛竜戦をするのは、なるべく避けたほうが良い。ゲネポスが出現する主なエリア、砂漠と沼地に登場する飛竜が、ディアブロスモノブロスリオレイアフルフルと、どれも強敵であることを考えれば、尚更である。
特にオフでは、敵の攻撃が自分に集中するので危険。ガンナーにとってはブルファンゴランゴスタに並ぶ宿敵である。

投稿者:ryoさん 投稿日:2006/02/20(Mon) 18:13

ゲリョ

毒怪鳥ゲリョスの愛称

ゲリョス

またの名を「毒怪鳥」その名の通り、行動パターンは「怪鳥」イャンクックに酷似している。
が、クックと違ってゴム質の肌を持つため攻撃が通り難く、毒液,閃光,死んだフリと、トリッキーな攻撃を駆使する。
ゴムではあるが、切断系の攻撃にもわりと強い。その上、怪鳥系特有の素早い動作も相俟って中々に手強い飛竜
なお、頭部は破壊可能。破壊した場合、閃光の効果がなくなる(閃光の動作だけはする)ので、大きな隙を作ることができる。

投稿者:ryoさん 投稿日:2006/02/01(Wed) 00:42

ジャギィ

モガの森に棲む小型鳥竜種

雌であるジャギィノスにくらべ圧倒的に数が多く、
ハンターがいないときはオス同士で熾烈なジャギィノス争奪戦を繰り広げているらしい。
そんなジャギィをジャギィノスは寝っころがりながら見物し、
あまつさえ横からあらわれたドスジャギィと一緒にどっかへ行ってしまう…だったらかわいそうだ^^;

そんなかわいそうなジャギィだが、ハンターと戦う時にはメスを奪った?ドスジャギィをしっかりサポートする。
なんて健気な…。しかしハンターはそんなジャギィの想いを理解することもなく容赦なく倒して素材を剥ぎ取る。
なんて哀れな…。この世界で一番ひどいのはハンターなのかもしれないw

by:JUNさん - 2009/08/16(Sun) 04:56:01

ジャギィノス

オスであるジャギィに対してのメスの呼び名。

ジャギィは24時間無休で頑張っている?が、
彼女らは結構昼も夜も居眠りしていることが多い。

しかし、いざ戦闘になると打たれ強さと鉄山靠?
武器にハンターを苦しめてくれる。
…嫁とか奥さんというよりオカン?

by:月さん - 2009/08/14(Fri) 11:15:51

ドスイーオス

 赤くて角がある指揮官。
しかし、断じて三倍早いわけでは、ない。

情報提供 : 月さん

ドスギアノス

白ランポスことギアノスの親玉
外見はドスランポスを白くしてトサカの色を青くした姿をしている
子分のギアノスと同じく
口から雪だるま効果のある氷液吐いてくる模様
やはりドス系のモンスターのお約束として自身が危険になったら
エリア移動をして体力の回復をねらうようだ

投稿者:ガウルンさん 投稿日:2006/12/26(Tue) 14:38

MHP2で登場したが、MHFには現れていない。
ある意味幻のモンスターである。

ドスゲネ

ドスゲネポスのこと

ドスゲネポス

恐るべきは足の鉤爪に潜む麻痺性の強い毒である。体力はドスランポスを1,5倍ほど上回る。また、慣れてないと忽ち麻痺にされ手下のゲネポスとともにリンチを食らう。最悪の事態を回避するためにも周りの手下を無視して、ボス一点に集中した方がよろしい。また、素材の麻痺袋はこのドスゲネポスしかから手に入らないなど、麻痺性の武器を作る人にとっては乱獲の対象ともなる。

情報提供 : kensanさん

なぜ強くなったかというと、ランポス系の弱点『打たれ弱さ』が改善されてしまったからである。
下手に正面からいつものように攻撃すると、あっという間に体力が無くなってしまうので、常に初心を思い出して戦うべきである。

投稿者:キルクさん 投稿日:2006/02/21(Tue) 21:00

ドスジャギィ

 ジャギィジャギィノスのリーダー。MH3初登場組。
位置づけ的には無印MHP2Gまでのドスランポス
同じく、ギリギリボスクラスと推測される。

とはいえ、攻撃手段には鉄山靠?回転尻尾?などの
魚竜種ばりのものがあり、部位破壊すらある様子。

さらには逃げるときには、部下がついてくるほどの
人(トカゲ?)望すら持ち合わせている!
そんなのドストカゲ?3+1種はおろか、だって
なかったのに。

さすがはトライ!ボスの底辺にまで気配りがw

by:月さん - 2009/07/22(Wed) 21:58:46

上記にて月様が書かれているように、ヤツのトカゲ望は非常に高く、
ヤツが鳴き声をあげるとどこからともなくジャギィ達が集まってくる。
ほっとくと10匹以上になることも。はっきり言ってランポスの比ではない。
最初ハンマー担いで頭の部位破壊を狙ったが、
連中に噛み付かれまくってまともに溜める事が出来なかったのもいい思い出です?

by:JUNさん - 2009/08/12(Wed) 20:18:42

ドスバギィ

MH3で初登場の鳥竜種モンスター

凍土に生息する鳥竜?バギィ達のリーダー格の存在。
体格はドスランポスを大きく上まり、大きい個体では飛竜に匹敵する程の体格になる。
鶏冠はバギィと比べて大きく成長しており一目で強い個体と確認できる。

生態系や行動パターンはドスジャギィに酷似しており、
獲物や外敵と対峙すると雄たけびを上げバギィ達を呼び寄せる。
ドスジャギィとは違い睡眠袋?昏睡袋?を持っているため睡眠液?を吐きつけてくるので
危険度はドスジャギィを軽く上回る。(睡眠液の射程距離はバギィよりも長い)
暗闇では目が黄色く発光するが、子分のバギィは目が発光しない。
疲労状態?になると、息切れをおこしたり動きが鈍くなったりする。
近くに凍りついた死骸(保存食の可能性あり)があるとそれを食べてスタミナ?の回復を図る。
ドスジャギィ同様体重が重い為に、落とし穴に填める事が可能。

by:海老侍さん - 2010/02/13(Sat) 23:32:31

ドスラン

ドスランポスのこと

ドスランポス

青い角付きである。
閃光玉供給モンスターでもある。

情報提供 : 月さん

  • ランポスの群れのリーダー。

いつも護衛のランポス2匹がそばにいる。
オフラインでは閃光玉が支給品で4つあるため、
乱獲されていないとはいえない。
また、ゲリラ戦は得意ではなく、木馬に侵入経験は無い。

情報提供 : uさん

バギィ

MH3で初登場の鳥竜種モンスター

全身灰色に近い青色の鱗に覆われており、凍土では保護色である。
背中には体毛が少しだけ生えているが体温保持の役割を果たしているか不明。
生態系はジャギィに酷似しているが、凍土と言う過酷な環境に適応しており
獲物を確実に仕留める為に睡眠液?を吐きつけ眠らせようとしてくる。
ジャギィと同じく炎を嫌い、たいまつ?で殴ると追い払う事ができる。
ジャギィには雌であるジャギィノスが存在するが、
バギィには雌にあたるものがMH3の時点では確認されていない。
(居るとしたらバギィノスという名称になるのだろうか・・・
リーダーであるドスバギィの命令に従い、ドスバギィとの連携攻撃でハンターの動きを封じる。

by:海老侍さん - 2010/02/13(Sat) 23:16:01

ヒプノック

P2Gに登場する鳥竜種の一。
ギルドが決定した二つ名は「眠鳥
その名の通り睡眠袋?と呼ばれる内臓器官を持ち、
睡眠ブレスでハンターを昏睡させる。

Fでは、モンハン史上初となる“繁殖期”に
姿(色)が変わるモンスターで、最近では「稀少種?」も発見された。

筆者はこの眠鳥2体が互いに睡眠ブレスを吐き合い、
2体同時に昏睡するという、
まさに睡眠薬での心中を見てしまった。

大タルG?の花火があがったのは言うまでもないだろう。

by:Worldさん - 2008/09/10(Wed) 00:18:07

ペッコ

クルペッコの愛称

ランポス

「ランボス」と呼ばれる事が多い蒼い奴。
ココット村の農民がいつも死闘を繰り広げているが、
結局はいつもハンターに排除依頼が来る。

「初めてのモンスター討伐!」という、
某おつかい番組のようなクエで堂々と登場するものの、
あとはただの雑魚としての扱いでしかない哀れな奴。

仲間の攻撃で真っ二つになったり、
飛竜の止めを刺してくれたりと芸が細かい。

情報提供 : ふりゅさん

怪鳥

イャンクックの別名。

丸鳥

カーグァ? の別名

狗竜

MHP3からついたドスジャギィの二つ名。

紅彩鳥

クルペッコ亜種?の二つ名

黒狼鳥

イャンガルルガのこと

彩鳥

クルペッコの二つ名

青怪鳥

青い体を持つイャンクック亜種のこと。

毒怪鳥

ゲリョスの別名。

毒狗竜

ドスフロギィ?の二つ名

白ランポス

白いランポス亜種の別名。
MHP2からはギアノスという名前が与えられた。

眠狗竜

MHP3からついた、ドスバギィの二つ名

眠鳥

ヒプノックの二つ名