トップ 差分 一覧 ソース 検索 ヘルプ RSS ログイン

グラビモス

と言われるが、ほとんどの剣士
お腹の下からしか攻撃しないため、あまり硬いと
いう印象は受けない。

ただし、倒れこんだときにはその硬さに閉口する。
その上、溶岩の中でも生存していられるらしいの
だが、その驚異的な能力もイーオスが溶岩の上に
立っていることを考えるとどうもインパクトとして
今ひとつである。

 ちなみに睡眠ガス、体当たり、突進、尻尾
振り回し、食いつき、そして悪名高き
グラビームなど多彩な攻撃方法をもっているのも
特徴であろう。
 ただし、幼竜のときにもっていた毒ガスはどこに
いったのかは疑問でならない。

 一撃が痛く、タフであるため、総合的に決して
弱くはないのだが剥ぎ取れるアイテムの量と
価格、またオンで得られるHRP
高さからクックの次に乱獲されている可能性は
否定できない。

情報提供 : 月さん

  • では落とし穴に落とされ、麻痺をかけられ、お腹を壊され・・・と散々な目に遭ってきたパパグラビだが、

では能力が大幅に強化されて帰ってきた。

攻撃力自体はさほど変わらないが、最大の変更点は咆哮時間の長さだろう。
なにせ、咆哮を喰らった後の硬直時間がフルフルディアブロスと全く同じなのだ。
これにより、咆哮によって動けない間にグラビームが飛んできたりするようになったため、
ハンター達の即死率が極端に上がってしまう形になってしまった。
ガンナーでは麻痺弾?すらうかつに撃てない状況である。
さらに腹部、脚部の肉質が硬めに設定されているため、槍で突いたぐらいでは簡単に弾かれてしまう。
今まで用いられてきた、麻痺→槍で突くという手段が使えなくなったわけである。

今作のグラビモスは、まさに鉄壁と言っても過言ではないのではないだろうか。
今作も落とし穴が効くので、手馴れなハンター同士だと落とし穴合戦になってしまう可能性はあるのだが・・・

投稿者:フィッシュマンさん 投稿日:2006/02/23(Thu) 14:32 No.106

漆黒の外殻に身を包む亜種には、原種に対して有効だった龍属性を完全に遮断し
唯一の弱点だった腹部の甲殻は切れ味に白ゲージ?を持つ武器であろうと弾き返すという
もうやめてくれと言いたくなるほどの強化が成されている。
しかしいくら外殻が硬くなろうとによるダメージは軽減できないので、
デッドリィタバルジン?ネイティブスピアなどで小突かれる内に倒されることがままある。
また、腹部の甲殻を爆弾岩大タル爆弾で破壊されると、攻撃が弾かれなくなり
龍属性も効くようになるためただのグラビモスに成り下がる。

ちなみに、他の個体よりも高い温度の熱に耐えて体内に溜め込めることができるものは、
吐き出す際の熱線や火炎ガスの温度も高くなる。
その中で自らの外殻を黒く焦がす程の熱を放つものが、黒いグラビモスになると言われている。
亜種でもなんでもない気もするが合言葉は気にしたら負けだ!である。

投稿者:SIN2さん 投稿日:2006/08/16(Wed) 00:13

[,飛竜種]