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紅玉

無印で言う逆鱗に相当し,コレを求めてリタマラを繰り返す人は決して少なくない…

しかし,「紅」玉なのに緑やら蒼やら桜色やら,挙句の果てに金・銀色まで存在する事はどうかと思うが…
教官曰く「何でも気にしたら負け」らしいのでそっと心の中にしまっておく事をオススメする。

情報提供 : ゾルさん

  • でも全くと言っていいほど剥ぎ取りのできないレア素材。

ちなみにドスの公式ページから得た情報によれば、『玉』と言う文字が「宝石のような鱗」を指しているらしいため、『紅』と言う文字も当然他の何かを指していると推測される。
MHにこれが当てはまるかは些か疑問であるが、五行思想では赤は火に相当するため、恐らく『紅玉』≒『火の力を秘めた宝石の如く美しい鱗』ではないだろうか。
だとすれば、全ての飛竜が紅玉を有さない理由もほぼ完璧に説明がつくし、『蒼火竜の紅玉』など名前のみでは色のはっきりしない品も「その飛竜の色である」と言う結論が導き出せる。

投稿者:RyWTさん 投稿日:2006/02/14(Tue) 16:08

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