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調合書

 番外編ともいえる錬金編があるが、ここでは通常セットの入門編から達人編まで計五巻の説明を。
ただポーチの中に入れているだけで、その瞬間から調合の成功率が上がるというとんでもない本。
値段は上のLvになるとやや高めだが、五巻揃えれば調合爺はアイテムを売買する時にしか用が無くなる。
 しかし、手元に無いと恩恵にあずかれないため、特にガンナーの方々にとっては頼れる逸品であるとともに
ポーチを圧迫する厄介者でもあることだろう。

では、その正体に対する筆者の仮説を。

 1.実は気休め。「これ持っているから失敗はない!」
   と堂々と調合するから失敗しなくなる。
 2.実は紙切れ。ポーチを軽く覗けば読める程度のもの。
   (ハンターはお馬鹿だから何度読んでも忘れる)
 3.実はおまけでついてくる携帯用調合機材の恩恵。
   (万引き防止のため鎖で書本体につながれているため、切り離し不可)

投稿者:月さん 投稿日:2007/01/19(Fri) 21:04

もう1つ仮説を立てさせてもらうと、

・狩猟地に行く前にイカダ(もしくは気球)
に乗っている際に、厚さ1cmほどの調合書を読んでいる。

これならば火山地帯や砂漠に行くまでに熟読することが出来るし、かさばらない。

・・・・・・いつも思うのだが、
等身大の爆弾を最大で3つも持てるのに、何故辞書程度のものが5つしかもてないのか、甚だ疑問である。

投稿者:煙草さん - 2007/01/21(Sun) 21:48

[,道具]